坂牛派労大、飯田邦雄事務局長論文「ひとりひとりが闘いの砦を」

労働大学(足立区、学長=坂牛哲郎)はウェブ上に飯田邦雄事務局長による論文「一人ひとりが『平和と人権』の守り手に」を公開した。論文では10月衆院選の本来の争点は「平和と人権」の護持であるべきであったとし、そのうえで今後の闘いについて「萎縮せず、怯まず」、一人一人が闘いの砦を築こうと訴えているアーカイブ

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